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動画のクロップなど

iCloneでアクションシーン作成中なんですが、Youtubeで黒枠が大きかったので、修正しました。

現在のYoutubeの動画の主流は、1280×720の画面で720Pといわれるものです。
前回のシーンは、IndigoRTでのレンダリング時間短縮のため、DVD(720×480)で作成していたために、Youtubeでは黒枠に囲まれてしまいました。
 
そこで、画質は粗くなるものの、黒枠を小さくしました。
やり方は、クロップと呼ばれるもので、不要な黒枠をトリミングします。
 
XMedia Recodeというソフトを使いました。
 
201611271
 
このソフトに動画を読み込んで、解像度を1280×720を指定すると、このようになります。
クロップ/プレビュータブのフィルターのクロップで、アスペクト比を自動調整にチェックを入れて、オートクロップをクリックします。
 
201611272
 
すると、自動的に周りの黒枠が切り取られます。
つまり、解像度が小さくなります。
そこで、フィルター解像度にもどり、アスペクト比を自動調整のまま、高さに720を入力します。
すると、幅が自動的に1082になり、イメージが拡大されます。
これで、1280×720のYoutubeで、高さが同じになり、両サイドが黒枠になります。
 
 
ちなみに、IndigoRTでのレンダリング画像をリサイズすれば、画質的にその方がよいと思われます。
今回は、削除してしまっていたので、この方法になりました。
 
以前作ったプールの動画も、IndigoRTで再レンダリングしてみました。
こちらは、852×480(480P)でレンダリングしたものを1280×720にリサイズしています。
 
 
やはり、一番よいのは、最初から1280×720以上で、レンダリングすることですが・・・。coldsweats01
 
 

iClone6Pro でアクションシーンをつくる4

ガン・アクションに欠かせないエフェクトについての記事です。

今回のシーンに使う銃の一つ目は、MP5Kです。
ドイツ製のサブマシンガンで、弾倉は13発か30発、800発/分だそうです。恐ろしや・・。wobbly
 
iCloneでは、パーティクルで発砲光と煙、薬莢を表現してみました。
構え方など、おかしなところがあるかも・・。coldsweats01
撃った時にこんなに反動はないらしいのですが・・・。
 
 
もう一つの銃は、Pretty3Dさんのアサルトライフルです。
形状からして、多分コルト社のM4A1ではないかと思われます。
米軍に採用されている自動小銃なんですね・・・。恐ろしや・・・。wobbly
こちらも同様に発砲光と煙、薬莢をパーティクルで表現してみました。
 
 
最後に、跳弾のエフェクトです。
パーティクルの煙を調整して、素早く移動させています。
効果音ラボさんの跳弾音をつけると、それらしくなりました。
 
 
ということで、現在、動画を作成中です。confident
 

iClone6Pro でアクションシーンをつくる3

IndigoRTでレンダリングした動画ができましたので、アップしました。

 
実際、youtubeに上げてみると、DVD(720×480)では、黒枠の中に表示されてしまい、見た目よくないですね・・・。
時間がかかっても、やはり1280×720がいいのかも・・・。weep
 
今回の動画では、英語版ゲームのように、セリフを言わせてみました。
日本語でやると、どうしてもイントネーションがおかしくなったり、ロボットがしゃべってるように聞こえるので、あえて、英語と字幕です。coldsweats01
 
音声読み上げソフトを使っていますが、男性の声がないので、ピッチを調整して、男性の声を作っています。
翻訳ソフトを使ってますので、変な英語かも・・・。coldsweats01
 

iClone6Pro でアクションシーンをつくる2

いきなり戦闘シーンというのも、味気ないので、その前のストーリーぽいシーンを作っています。ゲームなどでよくある、動画部分の作成です。

201611220
 
今回の動画は、IndigoRTを使います。
作品は、全部で約3000フレーム(1秒間60フレーム)ありますが、1秒間30フレームでビデオ作成しますので、約1500フレームのレンダリングになります。
 
IndigoRTを使うため、解像度もDVD相当(720×480)に落とします。
レンダリングにかかる時間は、1枚あたり約30秒として、12.5時間!となります。
今回は、1フレームあたりのレンダリング時間ではなく、サンプル数を決めてレンダしました。
 
しかし、もっと時間がかかるのが、Indigoで使うファイルの書き出し処理です。
IndigoRT用のファイルとして、1フレームごとに、全メッシュとテクスチャーを書き出します。
やってみると、1フレームあたり約1分10秒もかかりました。
これ・・・レンダリングより遅い・・・・。shock
 
iCloneのIndigoRTのプラグインが、この処理をするんですが、中身は、iCloneのマテリアルをIndigo用に変換します。どうやら、これらの作業にCPUパワーを要するみたいです。
ここにきて、うちのパソコンのパワーのなさを痛感しています。weep
 
201611221
 
IndigoRTでのレンダリングについては、各シーンにおいて、イメージ通りにレンダリングできるか、チェックが必要です。
 
上図では、所定のレンダリングサンプル数で、うまく煙がレンダできているか、逆光で画面が暗すぎないかなど・・・。
特に、薄暗いと画面のざらつきが増大しますので、ライティングを調整する必要があります。
リアルの撮影で、シーンごとに、反射板などを設置するのと、似た感じです。
かといって、iClone上でライトを多数設置すると影響が大きいので、太陽光を動かしたりしてます。coldsweats01
 
ということで、一気に全部レンダリングするのではなく、シーンごと(カメラごと)にファイルの書き出し、レンダリングを行ってます。これも、リアルを似た方法ですね。
 
201611222
 
レンダリング後には、PhotoShopのCamera.Rawで、ノイズの除去を行っています。
それらをビデオ編集ソフトで編集することになります。
 
IndigoRTのレンダリングは、作業時間がかかりますが、リアルな動画ができるのが、うれしいです。
GeForce GTX960程度でも、レンダリングは結構速いので、いまのところ、ネットワークレンダリングしなくても、なんとかなってますが、問題は、CPUなどパソコンの全体性能です。
 
さすがに7年前のAMD PhenomⅡX4 940では、つらくなってきました。shock 
・・・ということで、まだ作業中です。(苦笑

iClone6Pro でアクションシーンをつくる1

前回の記事で、mixamoについて書きましたが、mixamo にたくさんあるアクション系モーションを使って動画を作ってみます。

登場人物としては、私の好きなTomb Raider系に・・・。happy01
 
201611161
 
ヒロインは、以前のZombiの時に使った衣装をパワーアップしたmiu2、髪は、AliさんのV4用の髪のHr-145を小道具化しています。
髪のテール部分は、iCloneでは、物理設定する予定です。
武器は、2丁拳銃プラス、Pretty3Dさんのライフルです。
 
201611163  
 
ヒロイン用の乗り物として、TF3DMからダウンロードしたJeepを、iClone用にコンバートしました。上図のように、車輪やハンドルをサブプロップとして設定することで、iClone上で個別に動かすことができるようになります。
 
201611162
 
次に、悪役ですが、iCloneキャラを使ってもよいのですが、服装などに限りがあるので、Michael5を使うことにしました。そういえば、なんと、Michale5 Pro Bundleを持っていました。coldsweats01
サングラスをかけて、悪役風にしています。coldsweats01 
 
201611164
 
1人じゃ、戦闘シーンが面白くないので、mixamoからSwatをダウンロードして使うことにしました。複数人だと、顔が同じになるので、困ります・・・。coldsweats01
 
201611165
 
悪役用のトラックも、TF3DMからダウンロードしました。
このトラックデータのインポートでは、少してこずりました。
3dsMAX形式だったのですが、3DXchange6で読み込むと、テクスチャーを読み込めませんでした。どのマテリアルにどのテクスチャーを適用するか、よくわからない状態に・・・。
 
そこで、いったんPoserにインポートして、マテリアルとテクスチャーの紐づけをメモして、解決しました。ちなみに、3dsMAX形式のデータは、スケールが合わなくて困ります。
 
今回のトラックは、2400%に拡大しています。TF3DMなど、ネット上には、3dsの良いデータが多いので、このあたり、もう少し調べてみようと思います。
 
最後に、背景ですが、iCloneのテンプレにある地形を使って、砂漠にしました。
ヒロインのイメージ画像がこちら・・・。
 
201611166a
 
悪役の皆さんがこちら・・。あまり悪役に見えないかも・・。coldsweats01
 
201611167a
 
次回は、アクションシーンを作ってみます。happy01
 

iClone6Proで、サンバダンス

今回は、iClone6Proで、サンバダンスを踊ってみました。

 
使った素材は、踊り子にGenesis3 Female、衣装はRenderosityで見つけたPowerageさんのShow Girlです。
少々過激すぎる衣装ですが、他にないので、仕方ありません。coldsweats02
 
201611141
 
この衣装は、V4用なので、G2F用にコンバートするのですが、結構、大変でした。
胸部分の衣装は、DSで普通にコンバートできたのですが、パンプスと、衣装下部分は、モデラーを使ってフィットさせています。coldsweats01
 
ティアラは小道具なので、問題ありませんが、この大きな羽(コステイロというらしい)は、フィギュア扱いだったので、小道具に変換しています。
 
コステイロは、板ポリゴンにテクスチャーを貼りつけたものです。
動画では、なるべく横から映さないように、配慮・・・。coldsweats01
また、ふわふわ揺れるように、物理設定しています。
最初は、Miu2一人だけの予定でしたが、動画がさびしいので、2人追加しました。
Koriさんと、Olympia6ですが、Koriさんは、都合により、顔を改造させていただいてます。coldsweats01
 
201611142
 
次に背景ですが、3D WareHouseで、ストリートを作成してみました。
道路パーツを組み合わせて、そこに、全く関係ない建物を3セット配置して、街頭や信号を設置しています。
3D WareHouseには、もっとリアルなストリートがあるのですが、あまりに重くなりすぎるので、ローポリの建物を使っています。weep
上イメージの木は、邪魔なので、削除しちゃってます。
 
201611143
 
肝心のサンバダンスのモーションには、mixamoのモーションを使いました。
adobe社が運営してるらしいのですが、大変高品質なモーションデータが、adobeIDを持ってると、無料という、大変うれしいサイトです。happy02
ここには、3Dキャラクターデータもたくさんあります。
他にもいろんな動画が作れそうです。happy01
 
モーションのiCloneへのインポートは、3DXchange6で、一度リグを設定して、プロファイルに保存しておけば、次からは簡単にインポートできます。
 
しかしながら、一番苦労したのは、曲探しと、曲にダンスを合わせる作業です。
曲にダンスが合わないとか、リズムが合わないとか、もう・・・大変です。crying
・・・ということで、くたびれましたので、このあたりで終了にしました。
 
できた動画は、こちら・・。
BGMに使わせていただいた曲が、とても爽やかです。happy01(感謝)
 

iClone 6 Proでドライブ

今回のお題は、iClone6Proでドライブ・・つまり乗り物に乗るということです。

 
素材は、Kaosさんよりいただきました、R360です。(感謝)
昔の軽自動車なのですが、今となっては、なんだかレトロでかわいらしさがあります。
Mamiさんが乗ってドライブをします。
 
201611040
 
この車は、ハンドル回すとタイヤが連動したり、ドアはもとより、シートや窓も動くという、こだわりの車です。すごい・・・。happy02
 
201611042
 
iCloneに持ち込んで動かすため、DAZ Studio上でアニメーションを作りました。
作ったアニメーションは、ドアオープン、ドアクローズ、ドライブ、ハンドル右です。
ドライブは、前輪と後輪を回すアニメーションです。
作ったアニメーションは、本体と一緒にfbxで書き出します。
 
201611043
 
mamiさんのアニメーションで、苦労したのが、こちら、乗り込むアニメーションです。
この車には、V7が運転するポーズがついているのですが、それを利用させていただいて、アニメを作りました。
この車とてもコンパクトなので、V7を乗り込ませるのは、大変でした。
このため、カメラ角度限定です。coldsweats02
 
DAZ Studioでアニメを作り、Genesis3と一緒にfbxで書き出すのですが、3DXchangeでうまくアニメーションが読めなくて苦労しました。
試行錯誤の結果、fbxエクスポートのオプションでMorphなどをはずすと、うまくいきました。
このあたりのエクスポート・インポートは、ソフトの違いもあり、なかなかうまくいかないことが多いようです。weep
 
201611044
 
背景には、3D Warehouseに、インターチェンジがありましたので、使わせていただきました。ただ、ちょっとポリゴン数が多いのが難点なんですが・・・・。
 
iClone上では、乗り物は、Prop扱いのようですが、今回の車はアバター扱いになってます。
それに乗る人間は、リンク扱いですが、その状態でアニメーションさせることもできます。
 
201611045
 
ムービーはこちらです。
ちなみに、この車は、Decimatorでポリゴンを削減していますので、少し見え方が違うかもしれません。
 
 

ハロウィン動画のメイキング

前回アップした、ハロウィン動画のメイキングです。 

201611011
 
最初に、ゾンビのアニメーションをiClone用に変換です。
TF3DMからダウンロードしたゾンビのFBXを3DXchangeで開くと、上図のように大きさが小さくなるので、黄色いダミーが表示されます。
大きさを9000に設定すると、ほぼ同じ大きさになりました。
 
201611012
 
次に、このデータは、Tポーズではないので、iCloneで使用するには、Tポーズにする必要があります。ボーンをマッピングし、上腕の角度を調整してTポーズにします。
 
3DXchangeでbvhデータを読み込んでTポーズでない場合も、最初にTポーズに修正し、改めてbvhを読み込むことで、iClone用モーションデータに変換できます。
ただ、Tポーズにするのが、なかなか面倒で、hipや足のオフセット調整も必要になったりします。
 
201611013
 
ゾンビのモーションは、Webで探し回ったのですが、最もよかったのが、有料のDAZのZombie Moves Genesisです。
お高いので、どうしようかと思ってたところ、ハロウィンセールなのか、40%オフだったので、購入しました。coldsweats01
 
このデータは、ゾンビの歩く、攻撃する、撃たれる、倒れるなどのモーションが入っているので、これ1本でムービーが作れちゃいます。
 
iCloneへの変換は、DSでaniBlockを適用して、それをBake to Keyframeでキーフレームを焼き込みます。これをフィギュアと一緒にfbxで書き出します。
 
201611014
 
このように、いつも通りの手順で、3DXchangeで変換してiClone用に出力できます。
変換精度もよく、これはよいです。happy01
 
201611015
 
次に、ヒロインのガンアクションです。
こちらも、DAZでPosermocapが、Spy Moveなどのモーションデータを販売してますので、これらを使えば、高度なムービーが作れそうです。
 
今回は、それを使わずに、Stalker Girl Guns for Genesisに付属していたポーズを利用してモーションを作りました。
このポーズ集には、連続ポーズぽいものが多いので、モーション作成にも使えました。
ただ、DAZ Studio標準のanimate Lifeでは、キーフレームの編集ができないので、KeyMateを追加購入しました。
本格的に作るには、graphMateも必要になりますが、今回は見送り・・・。(なんだかんだでお支払いが増えました)・・・
crying
 
201611016
 
最後に、銃の弾丸発射エフェクトなんですが、iCloneのパーティクルを使いました。
とりあえずiCloneのテンプレートを編集して上図のように銃にアタッチしています。
もう少し本格的なものが欲しかったのですが・・・。coldsweats01
 
iCloneでは、3つのシーンを作り、ビデオ編集ソフトで編集しました。
助かったのが、フリーの効果音の豊富さです。
素晴らしい効果音や、BGMがたくさんあって、驚きました。
Unityなどを使って、自作ゲームが作れることもあって、データが充実しているのでしょうか。あらためて、作者の皆様に感謝です。
 
今回は、ビデオ編集にも少し凝ってみました。
DAZ StudioやPoserでも動画が作れますが、短期間で(今回はおおむね2日くらい)で、動画が作れるというのが、iCloneのよいところですね。happy01

ハロウィン用動画つくりました

前回記事のとおり、ハロウィン用動画、なんとか間に合いました。coldsweats01
手直ししたいところは、結構あるんですが・・・。

短い動画ですが、なかなか面白かったです。
メイキングについては、また後程の記事にします。
 

もうすぐハロウィン・・・

もうすぐハロウィンということで、DAZ Studioでホラー絵を作りました。

 
テーマとしては、その昔、ゲームを楽しんだバイオハザード系にしました。
この系統は、DAZやPoserでも素材がたくさんあります。happy01
 
フリーデータを探してみたところ、ゲーム用途のローポリゴンモデルでよいものがありましたので、こちらのサイトから、ゾンビを2体ダウンロードしました。
 
データの形式は、OBJやCOLLADA、FBXほかで、当然、DAZ StudioやPoserでそのまま使えるものではありません。
このため、BlenderなどのモデラーでDAZフィギュアのデフォルト・ポーズに整形して、Transfer Utilityでフィギュアにします。
 
201610291
 
一体目は、男性のゾンビで、T-PoseのOBJデータです。
大きさと方向が異なることもあるので、回転や拡大縮小で大まかに合わせて、その後細かい調整をします。
この場合、上腕と足首あたりを合わせました。
 
201610292
 
DSでフィギュアにしたところです。
ポースをつけてみて、大腿部のウェイトを少し直しました。
 
201610293
 
2体目は、女性のゾンビですが、腕がT-Poseではありませんでした。
このデータはCOLLADAで、ボーンが組み入れられています。
これを利用して、T-Poseをつくり、Genesis2 Femaleに合わせました。
 
201610294
 
DSでポーズをつけてチェックしました。
アップで撮影する気はないので、指先まではきっちり調整していません。
両方のデータとも、マテリアルは1種類で、素晴らしく書き込まれたテクスチャーがついていました。
 
さて、ヒロインは、V4資産を使いやすい、Genesis2 FemaleのMiu2 for G2Fにしました。
バイオハザードぽいスタイルということで、こんな感じに・・・。
使ったクレジットは、以下のとおりです。
 
201610295
 
クレジット
Stalker Girl Guns for Genesis(DAZ)
Stalker Girl Boots for Genesis(DAZ)
V4RQ2 outfit for V4A4(kobamax)
Hot Uniforms Soldier(DAZ)
 
Stalker Girl Guns for Genesisは、服がついてると、思い込んで購入。weep
実は銃とポーズだけだったので、あわててブーツを追加購入。
 
最後に、背景ですが、大昔に購入した、StonemasonさんのUrbanSprawlを使いました。
 
201610296
 
とりあえずアイテムを配置して、テストレンダしたイメージは、こちらです。
ゾンビはローポリですが、違和感ありません。
次回は、これを、動かしてみたいと思います。smile
 
Test01
 

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