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Mayumi for G8F リリース

昨晩、やっと Renderosityにて、Mayumi for G8F がリリースされました。
 
連休に間に合わなくて、大変申し訳ありませんでした。
同時に、お店全体が、24時間50%オフセールになってます。coldsweats01
このセールは、新製品リリースと同時に行うもので、現地時間で、18日お昼から19日お昼までとなっています。
 
Renderosityって、どこにあるのかと調べたら、TN(米国テネシー州)にあるらしい。
日本との時差は、-14時間だそうです。
12:00PMとは、日本と意味合いが異なり、正午(お昼)なのだそうです。
セールは、19日今晩深夜2時くらいまでなので、ご注意を・・・。
なお、Mayumi for G8F は、このセールが終わった後も50%ではないですが、セールを行う予定にしています。
 
リドミーの説明をしておきます。
 
■このキャラクターは、G8F用です。
Irayと3Delightのマテリアルに対応しています。
 
■コンテンツ
Mayumi All(shape)
Mayumi All Rem(shape)
Mayumi Head(shape)
Mayumi Head Rem(shape)
Mayumi Body(shape)
Mayumi Body Rem(shape)
Mayumi Nails(shape)
Mayumi Nails Rem(shape)
 
45 Skin textures(4096x4096)
4 Eye textures(2048x2048)
1 Eyelash textures(2048x2048)
2 Mouth textures(2048x2048)
9 Genitaria textures (2048x2048)
Custum morphs(PBM)
 
■Custum morphs(PBM)
PBMEyeslidsG8F
PBMEyesTopG8F
PBMJowlsG8F
 
これらは、Mami for V7またはMayu2 for G3Fとほぼ同じものですが、G8F用に新たに作り直しました。
 
■ご注意
このキャラクターのUVは、Genesis8 Female用です。
 
Mayumi_MatおよびMayumi_Eyelashes を適用してください。
Mayumi_Matだけでは、まつげにマテリアルが適用されません。
まつげを選択して、適用してください。
 
これ、Victoria8は、同時に適用されるんですが、スクリプトでも書いてあるのかもしれませんが、不明でした。weep
 
スキンテクスチャーは、DAZ GrowingUp Skinをベースにして作成しています。
Mikakoとは、スキンの色を若干修正、メイクアップの新規作成など、少し変更していますが、全体的には大きく変わらないので、GrowingUp Skinをすでに持っている人は、代り映えしないかもしれません。happy02
 
■インストール
スマートコンテントに表示されない場合は、Content DB Maintenance.のRe-Import Metadataを実行してください。
 
■Tipsと制限
Genitaria用マテリアルは、Victoria8 Pro Bundle付属のGenitaria用です。
Addon Growing Up Skin Adult に、割と出来がよかったMayu2のものを移植しております。
お顔のテクスチャーには、眉毛なしのものが同梱されていますので、お好みでお使いください。
 
Renderosityのページは、こちらです。
 
Thum
 
 

Genesis8 用の服をつくる(その6)

Genesis 8用の服づくりお番外編として、DynCreator for DAZ Studioを試してみました。

 
201709181
 
デフォルトのイスに座るポーズで試しました。
上図の四角い箱は、イスのつもりです。(笑
 
この状態で、DynCreatorを起動して、服をPropに変換後、コンフォーム服は削除します。
30フレーム後にG8Fに座りポーズを適用します。
 
最初のフレームに戻り、Drapeを実行すれば、クロス・シミュレーションされます。
ちなみに、モデルのMayumiさんのモーフも30フレームに適用しています。
 
201709182
 
クロス・シミュレーションが実行されました。うまくできてるようです。
できたイメージがこちら。
 
201709183
 
形がシンプルで、ローポリのサブディビジョンなので、計算もスムースです。happy01
 
ということで、これで、Genesis 8用の服づくりは、一応終了します。
大した服ではないのですが、せっかくなので配布いたします。coldsweats01
 
ダウンロードは、こちらから、どうぞ。happy01

Genesis8 用の服をつくる(その5)

今日は、Genesis 8用ホームウェアの座りポーズ用モーフを作ります。

 
座るモーフは、大昔は、ほとんど手作業で作っていたのですが、ここ数年は、Poserのクロス・シミュレーションを元に作っています。
 
Genesis 3 FemaleもPoserに持ち込んでやってました。
さて、Genesis 8 は可能なのか、やってみましたが、大丈夫でした。happy01
 
やり方は、Genesis 3 と同じです。ただ、別オブジェクトのEyeLashesは、省きました。
こちらに、Genesis 3での方法があります。
 
201709171
 
ホームウェアをobjでPoserにインポートして、クロス・シミュレーションします。
適当なフレームでGenesis 8 に座りポーズをさせます。
ホームウェアの上半身を振付グループに指定しますが、あらかじめモデラーでマテリアル設定しておくと、マテリアルからグループを簡単に設定できます。
 
201709172  
 
クロス・シミュレーションが終わったら、Genesis 8と服それぞれをobjでエクスポートします。
Genesis 8をテンプレとして、服をモデラーで修正していきます。
 
上図のイメージでは、modo701で行っています。
お尻の下部分は、Poserのクロス・シミュレーションで椅子などを使う方法もありますが、きれいな形にならないので、モデラーで直しています。
 
201709173
 
修正が終わったら、DAZ Studioでモーフ・ターゲットを作成します。
Genesis 8 Femaleに座りポーズをつけて、Edit>Figure>MorphLoaderProを起動して、作成したモーフデータを読み込みます。
モーフ名を指定して、Reverse Deformations をYesにします。
 
201709174
 
座りポーズでテストレンダしました。
ホームウェアのテクスチャーは、新たに追加したものです。
 
いつも使わせていただいてるPixiv٩(◍•ᴗ•◍)ノさんが配布されているGirl's Roomです。
少し、肌寒くなったので、飲み物とおやつに、Kouchanさんのアイテムを使わせていただきました。(感謝)
 
最後に、リリース待ちのMayumiさんですが、もうしばらく・・・・です。coldsweats01
 

Genesis8 用の服をつくる(その4)

作成中のホームウェアですが、FBMは、Victoria8に加えて、Voluptuousも追加しました。

本来なら、Olympia8を追加したいところですが、DAZでお買い物をしたので、またの機会に。
 
お買い物したのは、Growing Uo for G8Fです。
というのも、FBMを作ってるうちに、そういえば、日本のユーザーさんに人気のGrowing Uoでどうなるか、と思ったからです。
 
早速ダウンロードして試してみましたが、今回の服が単純なせいもありますが、特に対応しなくても大丈夫でした。
胸が小さくなると発生しやすい歪みも、心配ありませんでした。すごいですね。happy01
 
あと、テクスチャーを作成しました。
当初、水玉を考えていたのですが、脇の下とかの歪みが気になるので、断念。
脇の下の処置は、Genesis8 用の服を作るときに、検討要です。think
 
リリース待ちのMayumiさんで、試してみました。
お顔が徐々に変化する様は、すごい・・・・。
 
201709171a

Genesis8 用の服をつくる(その3)

今回は、FBMモーフ作成を行います。
お題は、Victoria8モーフです。
 
201709151
 
通常、ShapeタブのVictoria8 Bodyスライダーを100%にすると、服もAuto-Fitが働いて自動的にモーフが作成されます。
しかしながら、少ししわしわになってるので、修正します。
 
201709152
 
最初に、Victoria8をテンプレートとしてエクスポートします。
DAZ Studioでは、表示されているものをエクスポートの対象とするため、服を非表示にします。
エクスポートの形式は、modoを選択しました。
Blenderを選ぶと、Blender上でV8が寝てしまうので要注意です。
なお、いろんな形式でのインポート・エクスポートについては、いろは雑記さんがまとめていらっしゃいます。(感謝)
 
201709153
 
次に、服をエクスポートしますが、この服はサビディビジョンがかかっているので、Resolusion LevelをBaseにして、エクスポートします。
 
201709154
 
今回は、Blenderを使います。
インポートでは、Victoria8を読み込む場合は、Split by Object にチェックを入れます。
服の場合は、頂点順序をキープするため、Keep Vert Order にチェックします。
 
Blenderでは、スカルプト・モードで、スムースブラシを使って、しわをのばしました。
完了したら、obj形式でエクスポートしますが、この時、対象objを選択して、Selection Only、Keep Verex Order にチェックを入れます。
 
201709155
 
DAZ Studioに戻り、修正すべきモーフ名を確認しておきます。
parametersタブのオプションでShow Hidden Propatiesにチェックを入れて、Actorをクリックすると、FBMVictoria8 スライダーが100%になってることが確認できます。
Parameter Settingで、正規のモーフ名を確認してメモしておきます。
 
201709156
 
Edit>Figure>MorphLoaderProを起動して、作成したモーフデータを上図のように読み込みます。
モーフ名は、先ほど確認したもの、Overwrite Existingは、Deltas Onlyにします。
 
さらに、Victoria8は、背が高くなるなど、FBMVictoria8 以外の変更が加えられているので、それらを除外するため、Reverse Deformations をYesにします。
 
201709157
 
これで、うまく、Victoria8モーフが修正できました。happy01
 
この例は、FBMでしたが、通常のモーフターゲット作成も同様の方法で作成できます。
DAZ Studioで便利なのがReverse Deformations で、これを使えば、ポーズをつけた状態でモーフを作成することが可能です。happy01
 
 

Genesis8 用の服をつくる(その2)

前回作成したホームウェアですが、いろいろポーズをとらせてみると、少し問題がありました。

 
ひとつは、腕を上げた場合です。
腕を下げたデフォルトポーズなので、脇に余裕がないので、リギングも難しそうです。
 
201709141
 
そこで、ウェイトマップを修正するため、Tool SettingタブのNode Weight Map Brushを使います。
Smooth Brushを使って、脇のあたりをなめらかに塗りました。
この時、Use Symmetry Xを指定しておくと、左右対称に作業できます。
腕を下げても、うまくいくように、Smooth Brushと、Paint Brushを使って塗りました。
 
今回の服は、ポリゴンの流れがあまりよくないので、難しいのですが、Smoothing Modifierと、サブディビジョン機能を適用することで、なんとかうまくいきました。coldsweats01
 
201709142
 
もう一つの問題は、ThighをいっぱいにBendした場合に、少し破けました。
これも、Weight Mapを塗って修正しました。
 
Paint Brushの使い方ですが、Sensitivityでブラシの大きさや強さを調整して行います。
Paint Brushは、塗るとウェイトの増加(赤くなる、つまりボーンにより追随する)、Altキーを押しながら塗るとウェイトの減少になります。
このあたりは、慣れと試行錯誤しかないです。weep
 
201709143
 
この服のライブラリへの登録は、File>Save As>Support Asset>Figure/Prop Assetsで、保存します。
保存先は、People>Genesis 8 Female>Clothing>kobamax>G8F_DotsDressにしました。
 
201709144
 
表示されるダイアログでは、上図のように設定しました。
Vender Name とProduct NameとItem Nameを指定します。
これらの情報から、dataフォルダにアイテムのデータが保存されますので、要注意です。
 
このあたりは、Genesisの頃と基本的に変わってないようです。関連する以前の記事はこちらです。confident
 
水玉テクスチャーをこしらえて、テストレンダしました。
Pixiv٩(◍•ᴗ•◍)ノさん、(なんとお読みするのかな)が配布されているGirl's Room他を、使わせていただきました。(感謝)
 
201709145
 

Genesis8 用の服をつくる(その1)

Mayumiさんのリリース待ちの間に、Genesis8 Female 用の服を作ってみたいと思います。

お題は、シンプルなホームウェアで、Marvekous Designer6.5を使って作成する流れを簡単に書いておきます。
 
201709131a
 
Marvelous Designerでホームウェアを作ったところです。
アバターは、DAZ studioでエクスポートしたGenesis8 Femaleです。
このポーズは、Marvelous Designer標準のアバターとほぼ一致しますので、上図のように、aアレンジメント・ポイントなどは、そのまま使用できます。
 
具体的には、まず、Genesis8 Female をファイル>インポート>OBJでインポートします。
アバター読み込み指定し、倍率はcm(DAZ STUDIO)を選択します。
 
次に配置仮想円柱とアレンジメント・ポイントを読み込みます。
アバター>アバター編集で、配置仮想円柱タブで開き、Female_A_C...panを選びます。
同様に点タブでFemale_A_C...arrを選べば、アレンジメント・ポイントがロードされます。
 
この後行うモデリング作業のために、服のセンターやフチにインナーポリゴンラインをひいておくとよいです。 
できた服のオブジェクトは、四角ポリゴンに変換して、DAZ Studio用にエクスポートします。
 
ファイル>エクスポート>OBJで、倍率にcm(DAZ STUDIO)を選択します。
アバターを除き、全パターンを選択、単一オブジェクト、統合する、薄い、統合されたUV座標、内部図形を含むにチェックを入れました。
 
201709132
 
今回は、メタセコイアにて作業を行いました。
このホームウェアは左右対象なので、センターのインナーポリゴンラインを基準に左半分を削除し、センターの頂点をX軸ゼロに揃えて、ミラー化しています。
 
その他、フチを盛り上げて、UVを修正、整理、マテリアル設定してオブジェクトを完成させて保存します。
フチは、なくてもよいのですが、服がより立体的に見えるので、私はよく盛り上げを行います。
できたオブジェクトは、DAZ Studio用の大きさでOBJ形式でエクスポートします。
 
201709133
 
DAZ StudioにGenesis8 Femaleを読み込み、できた服のオブジェクトを読み込みます。
読み込みは、File>Importで、DAZ Studio(1 unit = 1cmm)で行います。
Assets>Transfer Utilityを起動します。
 
201709134
 
Transfer Utilityは上図のように設定します。
今回の服は膝丈のドレスなので、Dresses Knee-Lengthを選びます。
 
201709135
 
これで服のフィギュア化が完了します。
ちなみに、ToolSettingタブのJoint Editorで見ると、このように必要なボーンが組み込まれていることが確認できます。
 
201709136
 
また、Geometry Editorでは、このように、各フェイスグループが割り当てられていることが確認できます。
 
201709137
 
これで、Genesis8 に服が追随して動きますが、少し修正が必要となります。
よくあるのが、脇の修正です。
腕を下げてみると、わきの下の変形が醜いので、Smoothing Modifierをかけてみましたが、上図のように見栄えがよくありません。
これは、脇のあたりに余裕がありすぎることが原因です。
 
201709138
 
そこで、このフィギュアは、ボツにして、モデラーで元オブジェクトの脇あたりをボディにフィットさせます。
上図ではmodoでやってますが、Blenderのスカルプでも同じようなことが可能です。
 
201709139_2
 
修正したオブジェクトをDAZ Studioで再度フィギュア化しました。
腕を下げて、Smoothing Modifierをかけたところ、うまく変形してくれてます。
 
2017091310
 
その他、いろいろ体を動かして確認・修正していきます。
上図のように、SubDivisionにコンバートして一応完成です。happy01
 
2017091311
 
Genesis8付属のポーズをつけてみました。
おおむね動きは良好のようです。
 
ということで、DAZ Studioでの服のフィギュア化は、極めてシンプルで簡単です。coldsweats01

Fashion Hair

DAZのライブラリーを見てたら、以前におまけでいただいたVictoria6 Pro Bundleを発見。

その中にあったFashion Hairを使いました。
 
この髪、そういえばCM女王の広○す○さんの髪って、こんな感じだったような・・・。happy02
いろいろ調べてみると、彼女の髪型はグラデーションボブとかいう髪型なのだそうで・・・。
 
さっそくMayumiさんに被っていただき、イメージを作ってみました。
お手本を見ながら、少し微調整しましたが・・・。
広○○ずさんって、顔がいろいろ変わる感じで、どれが本当の顔か、よくわからない気もします。
 
201709126a
 
結果は、髪は少し似てる・・・て感じです。coldsweats01
Genesis 8 になって、表情を似せることができるようになったことが、うれしいかな。confident

Genesis 8用の服をGenesis 3用に

RenderosityにアップしたMayumiさんですが、どうやら次の週に回ったみたいです。coldsweats01

 
さて、DAZで、Genesis 8用のドレスを購入しました。
Belle Dress for Genesis 8 Female(s)というロングなドレスで、トランスペアレントの設定で、いろんなドレスに変化するスグレモノです。
 
Mayumiさんに着せてみました。
 
201709121
 
このドレスは、ご覧のとおり立ち姿限定です。
クロスミシュレーションすれば、座ることもできるかもしれません。
ドレスだけだと淋しいので、V4Mdressのパールのチョーカーと手持ちのコサージュを髪につけています。
 
201709122
 
アップはこちら。
Mayumiさんは、庶民的だなあ・・・。coldsweats01
 
このドレス、G3F用もありますが、今後のことを考えて、G8F用にしておきました。
変換すれば、G3F用にもなります。
変換方法は、以前の記事にも書きましたが、こちらのページにあります。
 
201709123
 
DAZ Studioでは、服をフィギュアにFitする際に、フィギュアが異なる場合、Auto-Fit が動きます。どうやら、Scene IDで、これを判別してるようです。
 
このため、G3F用に変換する場合、SceneIDを書き換える必要があるみたいです。
あとは、Transfer Riggingをするのみです。
 
201709124
 
G3F用は、Eva7のスキンテクスチャーとMiu2ヘッドの組み合わせにしてみました。
眉毛の吊り上がり具合が、なんとなくインドっぽい。coldsweats01
 
201709125
 
ならば・・ということで、DAZでインドの衣装を物色して、Princess of India 2という衣装を購入してみました。
ところがこの商品、ドレスやクローク、アクセサリーはすべて別売で、いろいろと追加購入させられるはめに・・・・。crying
まあ、プラチナなので、どれも安いのですが・・・。
できたイメージがこちらです。
 
これでなんとか、G3FオールスターズのEva7を使いました。coldsweats01

Mayumi for G8F アップしました

パッケージングしていたGenesis 8 Female キャラができたので、Renderosityにアップしました。ちょうど週末になってしまったので、リリースは来週になるかもしれません。coldsweats01

 
そもそも、G8Fキャラを出すつもりはなかったのですが、表情つけて遊んでるうちに、気に入ったので、出すことにしました。
表情に関しては、これまで逆立ちしてもできなかった自然な笑顔ができて、びっくりぽんです。(古いw)
もう、Genesis3と比べると、次元が違うって感じです。
これならGenesis 8で納得かも・・。coldsweats01
 
スキンテクスチャーについては、Mikakoさんと同じGrowingUp Skinを使ってますが、少し色を変更しています。あまり変わり映えしなくて、申し訳ない・・・。
顔もMika7成分が入ってるだけ、Mikakoさんの方がかわいいです。bearing
 
プロモ画像は、以前つくったJKの表情をもとにして作り、こんな感じになりました。
笑顔を生かすため、DAZのチアリーダー衣装を使ってます。
表情がつくだけで、リアル感が増すのは不思議です・・・。wobbly
 
201709091
 

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