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2019年7月25日 (木)

dForce G8FT Dress リリースされました

本日、無事dForce G8FT Dress for G8F がRenderosityでリリースされました。
うまくテスティングを通過できて、よかったです。

英語のリドミーの内容を書いておきます。

■ご注意
この服は、dForce専用です。dForceを使用できるパソコンでお使いください。
すべてのポーズをサポートするわけではありません。
対応していないボディモーフは、オートフォローによりますが、期待した結果にならないことがあります。

■インストールおよび設定
ファイルを解凍して、My Libraryまたは、My DAZ 3D Libraryにコピーしてください。
Content DB Maintenanceで、Re-importしてください。
ちなみに、リインポートは、この服のみにチェックでOKです。

■Tipsおよび制限
dForceのシミュレーションは、Animated を強く推奨します。
同梱のシミュレーション例を参照してください。
ブラウスのボタンは、布にペアレントされており、位置の調整が可能です。
マテリアルの設定は、個別に行う必要があります。
基本的にdForceでは、Smoothing Modifierは使用しません。

ドレスのBlouselssモーフは、ブラウスなしで着用する場合に使用します。

ブラウスをG8F_SuitのスカートやG8F_Suit2のパンツと着用する場合、以下のモーフを使用してください。

Fit_G8FST_Skirt.dsf(G8F Suit)
Fit_G8F_PantsLS.dsf(G8F Suit2)

ドレスのHeightAdjustment 200 Fixモーフは、HeightAdjustment 200を補正します。

ブラウスとドロワーズは、コンフォーム・フィギュアですが、設定すればdForceを使用できます。
ただし、dForceドレスのインナーは、コンフォーム・フィギュアとした方が安定します。

G8FT Headdressのリボンの一部は、dForceを使用します。
G8FT Dress Sittingおよび G8FT WirePropの使い方は、同梱のシミュレーション例を参照してください。

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今回のメイン・プロモイメージは、Emmeline Youngを使わせていただき、某映画の子役風にしてみました。(笑

1907252

Renderosityのページは、こちらです。

 

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