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パソコン・インターネット

2020年9月24日 (木)

サブマシンの復旧

前回記事で発注していたDDR2メモリが届いたので、早速サブマシンに取り付けました。
が、起動しません・・・。(;'∀')

うーん、悩んだすえに試しにメモリスロットを交互に挿してみると、あっさり起動しました。
そういえば、デュアルチャンネルメモリーは、本来このように使うのだったかも。(;・∀・)
しかし、これまでは、交互でなくても起動してたのに・・・。
ひょっとして、以前壊れたと思ってたメモリも、こうすれば使えるのかも・・・。(^_^;)
まあ、メモリの予備が増えたということでよしとしよう・・・。

ということで、メモリも予備も増え、電源さえ買えば、もう1台パソコンが組めるようになりました。(苦笑

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2020年9月20日 (日)

サブマシン障害と復旧

2007年から使ってるサブマシンがまた、起動しなくなりました。
電源を入れると、ピーピーいうだけです。
CPUか、マザーか、グラボかなと思い、中古マザーをヤフオクで格安で購入しました。
GIGABITE MA790X-UD4Pです。

昨日届いたので接続してみたんですが、ピッとかいってこれも起動しません。
中古マザーにおまけでつけてもらったAthlon64でも起動しないので、これはおかしいと気づきました。

これはメモリかもということで、2本メモリをはずすと、通常起動しました。
このメモリは、アマゾンで今年の2月に購入したものなのですが、7ヶ月で故障という残念な結果になりました。

2009201

問題のメモリは、写真上の2枚で、韓国のHynixのものです。
下の2枚は、その時交換した故障したメモリです。

仕方なくまたアマゾンで格安のメモリを注文しました。
この時代のDDR2は、価格も安く、不良品もかなり出回ってるのかもしれませんね。(・_・;)

そういえば、以前の記事でピンを直したPhenomⅡX4 940-BEですが、今回動作確認とれました。(^o^)

2007年ドスパラで購入した、AMD PhenomⅡX4 940-BEのサブマシンですが、、Windows10や8.1で快適に動きます。
VocaloidとかCubase、Second life、DAZ Studioのテスト環境などで使用してます。
今回、マザーの予備も調達でき、CPU予備2個(PhenomⅡX4、Athlon64)、GPU予備(Geforce GT640)になりました。

現在のメインマシンの更改まで延命しようと思います。(^o^)

2020年7月24日 (金)

Maya Indieと3dx Max Indieが年間250ドルに

8月7日から、Maya Indieと3dx Max Indieが年間250ドルで使用可能になるらしいですね。
詳しい記事は、こちらです。

この2つのソフトはハイエンドソフトとして業界標準であり、あこがれのソフトでした。
しかしながら年間数十万円かかるということで、あきらめてました。

私の場合、現在使用しているmodo701の後継として、modo14か、Blenderを考えていたのですが、これで新たな選択肢ができました。
狙いはMaya Indieで、MayaがiClone関連のコンテンツの標準作成ソフトという理由です。
その他、UnrealやUnityとの相性も当然ばっちりです。
ゲームを作って販売する気はさらさらないのですが、iCloneでキャラクターや衣装を販売することは、ありうる話です。

しかし、今更新しいソフトで操作を一から覚えるのも気が進まないなあ・・・。
ただ、Maya を使えれば、CGに関して、ほぼ不可能なことはなくなるような気もしますし・・・。

この価格設定は、現在すごい勢いで普及してるBlenderへの対抗措置らしいんです。
ひょっとするとmodo14だってIndieが登場するかもしれませんね。

と、思ったらすでにSteamで、modo Indieってあるんですね。
ただし、多少の機能制限があるのが問題・・・。

まあ、しばらくは、様子見かなあ。時間があったらMayaのお勉強でもしておこうかな。

2020年2月29日 (土)

TVみながら作業する

前の記事で書きましたが、私の作業環境は少し前からマルチディスプレイ(2画面)です。
片方の画面でモデリングなどを行いながら、もう一つの画面にリファレンス画像を表示するなど、大変便利です。

ただ、作業をするのも味気ないので、itunesでBGMを流しながらやったりしてます。
ここにきて、新たにホームネットワークを活用してみることにしました。

家ではCATVと契約していて、BSや多チャンネルの番組が見れます。
セットトップボックス(STB)をLANにつないでホームネットワークを使うと家中どこでも番組が見れます。
実際にやってみたら、家の無線LAN経由で、スマホでも見れるのでびっくり・・・。(◎_◎;)

パソコン画面の一部にテレビを映したかったので、Webでパソコン用ソフトを探しました。
見つかったのが、SONYのPC TV Plusというソフトです。

このソフト、SONYのnasneというネットワークレコーダーにつながるソフトですが、他社でも使えます。
うちのSTBは、残念ながらPanasonicなので、SONY製までの便利さはありませんが、十分使えました。
ちなみに、お値段は3000円くらいでお手軽です。(^^♪

できるのは、STBのチューナー経由で地上・BS・CATVが見れるのと、録画番組の再生です。
さらに録画番組をパソコンにダウンロードして、ブルーレイに焼きこみもできます。
ただし、STBで録画中だと、チューナーにつないで番組を見ることはできません。(;´Д`)

著作権保護が非常に厳しいこともわかりました。
パソコン画面で見るには、機器がDLNA、DTCP-IP対応でないとだめです。
よほど古いパソコンでなければ大抵大丈夫ですが、変な制限があります。
例えば、ディスプレイをD-subケーブルでつなぐと見れないが、HDMIケーブルなら見れるとか・・www。(;´Д`)

ブルーレイに焼いた番組は、AACSというコピーガードがかかっていて、パソコンでは視聴できません。
AACS対応のPowerDVDやWinDVDという有償ソフトが必要なのだそうで・・。
しかもAACSの暗号カギは定期的に更新しなければだめらしく、有償ソフトのアップグレードの継続も必要なのだとか。
誰が考えたか、よくできてますが、個人ユーザーにとっては、やりすぎのような気もします。(-_-;)

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たとえば、こんな感じのマルチディスプレイにできます。
左側がZbrushのみで、右側にDAZ StudioやPC TV Plus、itunesを並べてみました。

右上のPC TV Plusには、録画番組の一覧が表示されています。
TV番組を表示するとスクリーンショットが撮れません。
ここまでやるのか・・・www。

ということで、テレビ見ながらのんびりと、ジャケットを作成中です。(;^_^A

2020年2月16日 (日)

メモリの交換・増設

使用してるパソコンの変更などについて、備忘録として記録しておきます。
最初は、メインマシンのメモリ増設です。

2016年12月に購入したintel Core i5-6500ですが、ハードディスク仕様なので、Windows10の起動が遅くて遅くて・・・。(涙
製品作成時、PhotoshopやZbrushやmodoやDAZ Studioを起動したりするので、昨年11月にメモリを増設しました。
当初8GBを16GB増設して、24GBになりました。
起動時間は、遅いときはやはり遅いままですが、複数ソフトの起動時は楽になったようです。

メモリの交換は、AMD PhenomⅡX4 940-BE のサブマシンの方です。
こちらは、2007年購入ですから、もう12年以上経ってます。
途中不具合あってパーツを交換しながら使ってます。
ハードディスク交換、電源交換、マザーボード交換、CPU交換、グラボ交換・・・でほとんど換装状態です。(;^_^A
メモリは使えてたのですが、最近起動してもブルー画面になって落ちるようになりました。

以前、メモリ差し替えで直ってたので、テストしてみたところ、4枚のメモリのうち2枚が悪いかも・・・。
ということで、4GB×2枚のメモリを購入しました。
今は懐かしいDDR PC2-6400です。

古い型のメモリは、プレミア価格で高額になってるかと思いきや、2300円と安いままでよかったです。(^^♪
装着すると、無事起動して安定して使えてます。(^^)/

こちらが交換したメモリです。
どっちかが不具合あるのかも・・・。
もし1枚が正常であれば、使うかもしれないので、記録しておきます。(;^ω^)

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2019年6月22日 (土)

iPhoneXRとかApple Musicとか

iClone7で、表情のモーションキャプチャー用に購入したiPhoneXR.
ネットで中古で購入したのですが、モーキャプはふつうに使えてました。
ところが、当初からなぜかFace IDが登録できずにいました。

OSのアップデートとかで直るかもと思い、放置しておりました。
この前、iOSがアップしたので、試してみたのですが、やっぱりFace IDが使えません。(-_-;)

どうやら保証期間中なので、街のiPhone修理屋さんに電話してみたら、そのトラブルは正規サービスプロバイダに行ったほうがよいといわれました。幸い、当地にも正規サービスプロバイダがあるので、Webで予約。

当日、時間待ちはあったものの、窓口の女性に丁寧な対応をしていただきました。(^^♪
ソフト的には全く問題ないのに、Face IDだけ使えないので、結局本体を交換していただきました。
中古で買ったのに、新品になってほんとにうれしい。(アップルさんに感謝です)

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さて、iPhoneXRでも下手なノートパソコンより高額です。
もし、落としでもして割れてしまったら大変です。
ネットでいろいろ調べていたら、IJOYというケースとフィルムを発見しました。
なんと、車に踏まれても壊れない・・・って。www

ただでさえ大きめのiPhoneXRがますます大きく重くなって、スマートじゃないけど、背に腹はかえれません。

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iPhoneの使い道で多いのが音楽を聴くことだそうで・・・。
今まではパソコンを使いながら、BGM替わりにYoutubeを聞いていたのですが・・・。
試しにApple Musicを登録してみました。(今は3か月無料)
 
いや、これ、素晴らしいですね。
聴きたかった懐かしい曲やアルバムが聞き放題・・・・。('◇')ゞ

Apple Musicだと、オフライン再生もできるし。
ちなみに無料のSpotifyも登録してみましたが、ここはオフライン再生は30日間の制限あり。

youtubeより音がずっといいし、最近増えた広告もないし、ほんとよいですね。
好きなボーカロイド曲やニコニコ動画関連の曲も結構充実してるみたいで。^^

 

2019年5月13日 (月)

HotSpotで表情キャプチャー

前回記事から、iClone7とiPhoneXRを使って、表情のモーションキャプチャーをしています。

iPhoneとパソコンの接続は、USB接続が望ましいですが、これにはデザリングができないといけません。
当方では、iPhoneXRとパソコンをWi-Fi接続して使っていますが、やはり反応がにぶかったり途切れたりしてました。
そこで、最新の無線LAN子機を買ってみました。
こちらが、購入したCarantee Wifi無線子機です。

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iPhoneXRも対応している802.11acで、867Mbpsの製品です。
これまで使用していたのは、Atermの11nで300Mbpsなので、速度的には2倍以上になるはずです。

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当方のネットワークは、こんな感じです。ルーターが離れているので、ルーター経由では、遅くなってしまいます。
そこで、パソコンのWifi子機でHotSpotを作り、iPhoneと直接接続しています。
Windows10には、HotSpotの機能があるのですが、パソコンとルーターまでが有線LAN接続でないためか、うまく動きません。

このため、Connectifyというシェアウェアを使って、HotSpotを作っています。

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こんな感じで、HopSpotが構築できます。
iPhoneがつながってますね。^^

さて、速度がどのくらい上がったかですが、導入前はこんな感じです。

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ping で、32バイトの転送時間が平均330msです。
このくらいの速度だと、iClone7では、表情の動きがもたつき、途切れたりします。

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導入後は、このように、平均65msまではやくなりました。
Wifiなので、USBのような安定性はありませんが、一応、表情がさくさく動きます。

全般的に速度が遅いのは、HotSpotソフトを使ってるからか・・・。(;'∀')
当面、デザリングができるまでは、なんとかこの設定で使うことにします。

本当は、LiveFaceをLAN接続で使えるといいのになあ・・・。
バージョンアップでの対応を期待したいです。
ちなみに、LAN接続用に、こんなのを購入したのですが、LAN接続はできましたが、残念ながらLiveFaceを使えませんでした。(涙

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2017年10月14日 (土)

サブマシンの復旧メモ

昨年、デスクトップパソコンを更改しました。
旧マシンの方は、時々調子が悪くなることもありましたが、使えてました。
しかし、この9月に、ついに電源を入れても、ウンともスンともいわなくなりました。
 
しばらく放置していましたが、まだ、Windows10も使えるマシンなので、パーツ交換してサブマシンとして使うことを検討。
最初に疑ったのが、マザーボード・・・。
 
ドスパラで買ったデスクトップで、マザーボードは、Foxconn A7DAです。
 
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そこで、ヤフオクでGIGABITE GA-MA790FX-UD5P を格安で購入。
早速、パソコンのマザーを取り換えてセッティングしたのですが、起動しません。
こ、これは、マザーではなくCPUが死んでしまったのかも、と思い、気を取り直して、再びヤフオクで、AMD PhenomⅡX4 940-BEを格安で購入。
 
買ったCPUを付け替えて、再度マザーに電源を接続したのですが、こともあろうに電源コネクタの接続を間違ってしまいました。
すると、バチッと音がして、そのまま・・・。
 
匂いからして、今度は電源が逝ってしまったようです。
仕方なく手持ちの電源をセットしても、まったく起動しません。
マザーやCPUも一緒にお亡くなりになってしまったのかと・・・・。
 
ところが、CPUを付け替えしたりしてる最中に、突如、起動しました。
結局、新しいCPUで起動しました。
買ったマザーとCPU、無駄にならなくてよかった~。
 
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処分しようと、古いCPUのグリスを拭いて眺めてるうちに、あることに気が付きました。
なんと、ピン数本が、ねじ曲がっていました。
どうもCPUをソケットからはずす時に、グリスがCPUにくっついてしまって、CPUクーラーごと抜けた時に、曲がってしまったようです。
これでは、起動しなくて当たり前かも・・・・。
 
ひょっとすると、このCPUは、壊れてないのかもしれません。
ネットで調べて、ピンの曲がりを直しました。
使用したのは、頭に装着するルーペ(笑)と、小さなドライバー1本です。
ピンは柔らかいので、簡単に直ります。
最近のインテルCPUなどは、ソケット側にピンがあるLGAソケットなのだそうで・・・。
 
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直したものをテストするのも、怖いので、バックアップ用として保管することにしました。
ちなみに、CPUクーラーをはずす際に、ソケットのCPUを固定するバーをリリースしておくと、よいのだそうです。
 
結局、どこが原因だったのか、わからん状態ですが、電源かマザーかCPUのどれかが悪かったという結論です。
もう復旧したので、追及する気力がありません。また、壊れた時に検証することにします。
 
ところが、ここで、新たな問題が!
なんと、Windows10のライセンス認証ができなくなってました。
ハードを大幅に変更したのが、その理由らしいです。
 
ネットで調べたところ、無償アップグレードしたWindows10は、大幅にハード変更した場合、ライセンスが無効になるとのことです。
修理故障等の場合、電話対応もありということですが・・・。
マイクロソフト・アカウントにリンクするという方法で回避する方法もあるそうですが、これがなかなかわかりにくいですが、気になる人は、調べておくとよいかも。
 
私の場合、サブマシンということもあり、以前保存しておいたイメージで、Windows8.1を復旧して、使うことにしました。ヤレヤレ・・・・。
 

2016年12月18日 (日)

メインパソコンの更改

2007年から使用していた、メインパソコンを更改しました。
 
これまで使っていたパソコンは、CPUにAMD PhenomⅡX4 940-BE、ビデオカードにGeForce 9600GTを搭載したパソコンです。
 
もう7年前のパソコンなのに、Windows10がふつうに動き、ビデオカードを新調したことで、PoserやDAZ Studioなど普通に使えていましたが、さすがに動画作成などCPUの力不足は否めません。
また、そろそろ、ハードディスクをはじめ、あちこち壊れても不思議はありません。
 
新しいパソコンは、やはりドスパラで購入したもので、CPUは、お手頃のCore i5-6500、GPUはオンボードなのですが、持っていたGeForce GTX960を追加しています。このため、電源を550Wにアップしています。
 
・・・ということで、各種ベンチマークをとってみました。
旧PCには、手持ちのGeForce GTX 750TIをつけています。
 
■新PC
CPU intel Core i5-6500
GPU NVIDIA GeForce GTX960
メモリ 8GB
Windows10
 
■旧PC
CPU AMD PhenomⅡX4 940-BE
GPU NVIDIA GeForce GTX 750TI
メモリ 8GB
Windows10
 
最初に、3Dゲームの定番ベンチマークの3DMark11です。
3Dゲームはほとんどしませんが、iCloneの3D表示に関係するのかも・・・。
約2倍弱の性能アップでした。
 
<新PC>
 
201612181
 
<旧PC>
201612182
 
次に、iCloneのレンダラーのIndigo benchをやってみました。
 
<新PC> 
201612183
 
旧PCでは、なぜか計測できませんでした。
一秒あたりのレンダリングサンプル数を計測するようです。なるほど・・・。
 
DAZ StudioのIray用のベンチマークがあったので、やってみました。
もともとDAZ Studio4.8betaの時代のベンチシーンで、Genesis 2 Female Starter Essentials があればできます。
 
201612184
 
<新PC>
レンダリング100%までの時間 6分36秒
 
<旧PC>
レンダリング100%までの時間 10分33秒
 
レンダリング時間が半分ちかく短縮されるのは、うれしい。
設定は、CPUとGPU両方使用し、OptiX ON  です。
どうやらこの設定が一番速いらしい・・・。
ちなみに、一度レンダリングしてしまうと、次から早くなるので、再起動後に計測するとよいみたいです。
 
PoserのSuperflyのレンダリングベンチシーンについても、ネット上で見つけたのですが、画像の読み込みエラーが出たり、サンプル数100の設定で、1時間以上かかるので、止めました。
 
 
 

2016年9月 3日 (土)

MacBook Proがやってきました

古くなったMac miniの後継として、MacBook Proを導入いたしました。

私のMac miniは、intel Core Duo 1.66GHzで、OSXをTigerからSnow Leopardに上げたものの、32bitOSの制限により、DAZ StudioのIrayに対応できていなかったことが課題でした。
また、BootCampで、Windows10が動くので、Windows機のバックアップとしても機能します。
早速、裏フタを開けて、 メモリーを8GBに増設しました。
 
201609031
 
MacBook Proの裏フタを開けるには、精密ドライバーが必要です。
実は、こんな小さなネジを見たのは初めてです。
 
201609032
 
取り替えたメモリーはTeam ノートPC用メモリ DDR3 1600MHz PC3-12800でお安かったのですが、問題なく認識しました。
今回導入したMacBook ProのOSはYosemiteなので、型式はMid2012ですが、出荷時期は、2014年と思われます。
 
201609033
 
無事に動いてよかった〜。
当面Windowsを動かす予定はないですが、それに備えてディスクユーティリティで、Windows領域を確保しておきました。