POSER 服

Keiko6を導入しました

V4U outfitのコンバートをやってますが、今回の服は、Keiko6のFBMを対応することにしました。
Keiko6は、とうふさんが、Pixivでキャラを出されてますので、使わせていただきました。

201605251

似合う髪がなかったので、ちょっと残念ですが・・・。coldsweats01
Bodyは、デフォルトのままだとスマートすぎる感じがしたので、Heightを1に設定して小さくしています。
このくらいが日本のアニメっぽいですね。happy01

せっかくなので、StudioMayaさんのAnime Doll for G2Fも導入してみました。

201605252

AsukaHairということで、服の色も変えてみました。
やっぱり、日本製のアニメキャラは、落ち着きますね。happy01

ついでに、ち○やさんにも挑戦してみました。
目のテクスチャーをいじったり、Headにモーフを追加したりして、pwToonでレンダリングしてみました。

201605253

あまり似てないけど、とりあえず自己満足です。coldsweats01

Keiko6は、Aiko6より日本のアニメに近い感じがします。
Aiko6より使用頻度が多くなりそうです。happy01

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V4RQ2 outfit for V4A4 リリース

昨日、レンダロにV4RQ2 outfit for V4A4をアップロードしたら、本日リリースされてました。
最近は、リリースまですごく早いです。

開始セールなんですが、あまりにリリースが早いためか、商品を登録時にセール設定ができるようになってました。
ただし、セール期間はリリース後2週間限定だったと思います。

説明を補足しておきます。

この服は、V4A4用です。
ブーツカバーがブーツに付属していますが、非表示にすることができます。

■ご注意
Magnetize Clothingを適用してください。
すべてのポーズをサポートしていません。
ノーマルマップを使用してるので、推奨Poser8以上です。
GenesisまたはGenesis2用にうまく変換できません。
ブーツの変換が特にうまくいかないようです。

■使い方および制限
FBMおよびPBMは、V4に連動します。(スーパーコンフォーミング)
細かい調整は、Adjustモーフを使用してください。
JCMを使用していますので、Poserの場合、ロードする前にV4を選択しておいてください。

chestのモーフを使用する場合、以下のモーフはうまくフィットしないかもしれません。
Adjustモーフをあわせて使ってみてください。

BraUp
BraUpL/R

AdjustFootLモーフは初期値1で使用してください。

DAZ Studioで使用するには、それぞれの服に対して、MAT  Poseを適用してください。それにより、DAZ Studio用のマテリアルが適用されます。

レンダロのページは、こちらです。

20151003jpg

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Power Speedwayを買いました

現在、レースクイーン服のテクスチャー、FBMを作ったところです。
本日、プロモ用として、Renderosityで背景を物色しました。

・・・で、購入したのが、powerageさんのPower Speedwayです。

レースにはあまり詳しくないのですが、細かいところまで大変に凝ったpropだと思います。
コースはシンプルな楕円形で、調べたところ、Dシェイプ・オーバルという形らしいです。
オーバルは、アメリカによくあるコースのようで、日本ではもてぎにもあるそうです。coldsweats01

早速Poserに読み込んでみました。
こちらがエントランスです。

201509201

全景は、こちらです。

201509202

広大なpropなので、カメラワークが大変なんですが、これには26個のプリセットカメラが付属してるのがありがたいです。
なお、空(ドーム)は付属していません。

ローポリのレースカーもついています。
ローポリなので、カメラアップには耐えれませんが、遠景では十分使えます。
1台1台が分離してますので、個別に動かして配置できます。

201509203

早速、V4を読み込んで、プロモを1枚作ってみました。
被写体深度を使いたかったので、V4はデフォルトの位置に配置しています。
propを主要propにペアレントして、prop全体を一度に動かせるようにするとよいかも。
ライトは、Poser付属のHDRVFXのPondを少し調整しています。

201509204_2

レースクイーン衣装は、ノーマルマップを使って、しわしわな感じを出してみました。confident

1人だと、少しさびしいなあ・・・。shock
レースカーも1台ほしいかも~。
完成に向けてもう少しがんばります。happy02

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レースクイーンでアレをやってみた

以前、レースクイーンコスプレでアレ?をやってみたので、今回もやってみました。
アレ?というのは、Poserでち○○さんのコスプレです。coldsweats01
過去記事は、「ち○○さんを作ってみた」です。

まずPoserでAiko4を使ってやってみます。
体型はV4、ヘッドをAiko4でなるべく雰囲気を出してみました。
また、レンダリングも、今回は、Toonを使ってみました。

toonの設定は、こんな感じです。
設定は、好き好きでしょう。coldsweats01
これをほとんどのマテリアルに適用します。

201508191

あと、Toonでは、レンダリング設定でToon outlineという輪郭を描く機能を使うことが多いようですが、この髪が透明設定を使ってて、おかしくなるので止めました。
レンダリングは、こんな感じで、これくらいで限界かも・・・。catface
なお、髪に少し手を入れてみました。^^

201508192

顔はこんな感じです・・。
まあ、このくらいにしときましょう。coldsweats01

201508193

DAZ Studioでもやってみたいですね。coldsweats01

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次の服は、レースクイーンで その2

レースクイーンの服のテクスチャーを考えています。
いわゆるデザインなのですが、ネットで画像をいろいろ見てると、おおむねありそうなパターンって決まってきますね。

たとえば、今回のトップのようなワンショルダーでは、肩から流れるデザインです。
アームバンド(カバー)は、おおむね縁取りがされてます。
あと、特徴的なのが、チームの名前が入ってるってことでしょう。

・・・というわけで、まずは大まかなデザインを2つ作ってみました。
アームカバーは、V4EN outfitが、長いものだったので、今回は短いものに変更しました。

201508271

少しシンプルすぎるので、これにラインを追加、チームの名前を入れたりしてみます。
左側ではトリコロールカラーに、チームの名前は、「TEAM MAX」にしてみました。

201508272

大体、それらしくなりました。coldsweats01
今は、白地に赤、青ですが、他にも追加したいですね。confident
細かなテクスチャーは、これから作っていきます。

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V4SO outfit for V4A4 リリース

レンダロで、V4SO outfit for V4A4 がリリースされました。coldsweats02

説明を書いておきます。

■ご注意
Magnetize Clothingを適用してください。
すべてのポーズをサポートしていません。
GenesisまたはGenesis2用にうまく変換できません。

■使い方および制限
FBMおよびPBMは、V4に連動します。(スーパーコンフォーミング)
JCMを使用していますので、Poserの場合、ロードする前にV4を選択しておいてください。

ブラウスの裾は、Thigh、Shinに連動しません。
追加ボーンを使用してください。
操作については、マウスより、オブジェクト・プロパティのダイヤルを動かすとよいでしょう。
スカート全体を動かす場合、centerポインタを使用し、その後他のポインタで調整するとよいでしょう。
"How to use extra bones.jpg"を参考にしてください。

201508113

パンツのStringは、V4にセット(ペアレント)されます。
ロードする前にV4を選択しておいてください。
ポーズによって、Stringの位置を調整する必要があります。
フィギュアのペアレントを使用してるためか、なぜかずれていまいます。crying
位置を調整する場合、Rootを移動してください。
さらに、ボーンを調整してください。

201508111

DAZ Studioで使用するには、それぞれの服に対して、MAT  Poseを適用してください。それにより、DAZ Studio用のマテリアルが適用されます。

レンダロのページは、こちらです。

201508112

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V4SO outfit アップしました

本日、レンダロにV4SO outfit for V4A4 をアップロードしました。

前回、セール設定する前にリリースされてしまったので、今回は、意図的に週末が終わってからアップロードしました。

今回は、プロモにDAZ Studio4.8 Irayのイメージをつけました。
特にIray用のマテリアルを用意しているわけではありません。coldsweats01
背景は、前にブログで使用したCanal sityです。
ライトは、サンスカイライトを使っています。

20150810

次期Poserでは、Blenderに搭載されている レンダラー Cyclesが搭載されるようですね。
Irayのようなフォトリアルなイメージが作れるといいですね。
Irayのレンダが早いので、レンダリング時間が気になります・・・・。catface

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V4FR outfit for V4A4 リリース

昨日、レンダロにV4FR outfit for V4A4 をアップロードしたのですが、もうリリースされてました。coldsweats02
本当は、テスト中に、セールの設定をするはずだったのですが、間に合いませんでした。
すでに売れてしまってるので、今からセールすることもできません。ううう・・・。weep

いつもどおり、使い方のメモを書いておきます。

■ご注意
Magnetize Clothingを適用してください。
すべてのポーズをサポートしていません。
GenesisまたはGenesis2用にうまく変換できません。
PoserのUnimeshは、ブラウスには適用できません。

■使い方および制限
FBMおよびPBMは、V4に連動します。(スーパーコンフォーミング)
JCMを使用していますので、Poserの場合、ロードする前にV4を選択しておいてください。

ドレスは、Thigh、Shinに連動しません。
追加ボーンを使用してください。
操作については、マウスより、オブジェクト・プロパティのダイヤルを動かすとよいでしょう。
スカート全体を動かす場合、centerポインタを使用し、その後他のポインタで調整するとよいでしょう。
"How to use extra bones.jpg"を参考にしてください。
ブラウスの裾も同様に追加ボーンで動かせます。
以下モーフについても使用してみてください。

FrontMUpL/R
FrontUpL/R

足を少し前に上げる場合は、FrontMUpを使います。
足を大きく前に上げる場合は、FrontUpを使います。

これらのモーフはクロス・シミュレーションで作ってます。delicious

座るポーズでは、SitPoseモーフを使うとよいでしょう。
もし、Poserを使用している場合、スカートにクロス・シミュレーションを適用することができます。
hipパートを布化してください。
よい結果が得られるでしょう。

以下のアジャスト・モーフを使用してみてください。

AdjustCollarBendL/R  肩を大きく上げて破ける場合など
AdjustArmDownL/R  腕を下げたとき肩のテクスチャーが伸びるのが気になる場合など

DAZ Studioで使用するには、それぞれの服に対して、MAT  Poseを適用してください。それにより、DAZ Studio用のマテリアルが適用されます。

レンダロのページはこちらです。

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DAZ Studio4.8 Irayレンダラー

DAZ Studio4.8がリリースされて、Irayレンダラーが使えるということで、お試ししました。

レンダーしたのは、現在作成中のV4の夏服です。
実はまだテクスチャーを作成していないので、テクスチャーは、仮です。
パソコン環境は、とりあえずGeForce GT640M 搭載の非力なノートパソコンです。

まずは、従来の3Delightでのレンダリングです。
レンダリング時間はおよそ1分という、エコ設定です。coldsweats01

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続いてNVIDIA Irayでのレンダリングです。
時間は、非力なGT640Mのせいか、なんと2時間くらい・・・。coldsweats02
設定は、Dome and Sceneにしたくらいで、ほとんどデフォルト?かな。
レンダリング50%あたりから、あまり変化ないような気が・・・w。
Irayレンダリングだと、瞳が黒く塗りつぶされてたので、マテリアルを少し調整しています。

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3Delightのレンダリングと比べて、少し青く見えるので、Photoshopでそれらしく修正したのが、次の画像です。

20150627_3

従来の3Delightと比べると、少しぼけた感じもしますが、かなりフォトリアルな感じがします。
これは、レンダラーとしても、DAZ Studioを使いたくなりますね。happy01
デスクトップパソコンで、レンダリング時間短縮できるといいなあ・・・。

そういえば、Victoria7およびGenesis 3が、リリースされてました。
思えば、パジャマひとつ作るために、Genesis2のフィギュアをたくさん買いましたが、もう次世代とは・・。
おおむね、2年ごとに世代がアップしているようですね。
もう、ついていけません・・・・。crying

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次は夏向けの服で その2

次の夏向け服のスカートなんですが、腰のあたりの布が余り、クロス・シミュレーションが難しいので、見直しました。
具体的には、四角形の型紙でのスカートを半円スカートにして、MD4で作成し直しました。

Poserでは、これまで通り7本のエキストラボーン入りのフィギュアにしますが、hipパートのクロス・シミュレーションも可能です。
クロス・シミュレーションを使用することにより、エキストラボーンでは表現できない自然さを表現できるのがよいです。

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たとえば、上のイメージですが、これはエクストラボーンでスカートを変形しています。
スカートの裾が少し跳ね上がってしまってます。coldsweats02
膝が隠れるスカートだと、どうしてもこうなるんですよね・・・。
これに、クロス・シミュレーションを適用すると、このような自然になります。

201506192

ダイナミッククロスのみだと、ポージングイメージを作るのに、手間がかかるので、エクストラボーンでイメージを作り、仕上げにクロス・シミュレーションを使って自然さをだすといいかもしれません。happy01

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