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iClone

iClone7でMMDダンス その2

前回作成したiCloneムービーに気をよくして、第2弾を作りました。

今回も、「GARNiDELiA」さんの楽曲「Lamb.」をお借りしました。(感謝です)
MMDモーションは、これまた神技のYurieさんのトレースです。(感謝です)
 
201802141_2
 
衣装は、Genesis3用の「Goldie Locks Lolita Outfit for G3F」を変換して、Mayumiさんに着てもらってます。
チョーカーとブレスレットは、V4用の「Goth Jewelry for V4 DAZ」を変換しました。

ヘアは、以前買っておいたOutoftouchさんの「Topmodel Updo Hair for G3F」です。
このヘア、Genesis8に着用すると、なぜか前髪を変えれません。
どうやらGenesis8では、うまく動かないので、Propとして使うのがよいそうで・・・。

もう一つの問題は、ポリゴン数です。
モデラーで調べてみると、髪のパーツが2重になってました。
特に前髪は、3パート用意されてました。
重いので、動画用にすべて1重に減らしてます。

また、ドレスの裾には、JCMが使われています。
iCloneではJCMが動きませんので、DSでウェイトをペイント調整してます。
 
201802142_2
 
背景Propは、DAZの「West Park Hydrotherapy」を使いました。
このPropは、あまり重くないので、使いやすいです。
 
MMDモーションの変換は、前回記事のとおり、PMX2FBXで、FBXに変換し、それをmodo701Wiondowsで読み込み、FBXを出力します。
それを、3DXchange7で読み込みました。

残念ながら、腕の動きや、しゃがむポーズなど、おかしな動きがありました。
この修正については、iCloneでやってみましたが、難しいです。

試用中のCurve Editorでも試してみました。
これ、とてもよいアドオンだと思いますが、重すぎです。
短いClipならよいのですが、今回の長いダンスモーションでは、重くてよく動きませんでした。
 
2018021421_3
 
ということで、前回記事にもありますように、bvhを出力し、DSのKeyMateで修正しました。
直感的にキーフレームを操作できるので、直しやすいです。
 
2018021422_2
 

しゃがむポーズは、ピンヒールを履いているので、iClone上でさらに修正が必要でした。
ちょっとポーズが変わってしまいましたが、仕方ありません。
iClone7では、足や手を固定するEdit Reach Targetを使っています。
 
201802144_2
 
今回も、カメラをたくさん切り替えしてます。
なんとか、ムービーができたので、ニコニコ動画にアップしました。
ニコニコ動画の会員でない方は、ぜひ会員に・・・。coldsweats01

iClone7でMMDダンス

毎日大変寒い日が続いています。
はやく暖かくなってほしいものです。
 
さて、最近は、ずっとMMDダンスをDAZキャラに踊ってもらおうと、試行錯誤してました。
いろんな方法を試したすえ、うまくコンバートできたので、ご紹介します。
 
お題は「GARNiDELiA」さんの「桃源恋歌」です。
この曲に対応してるLat式ミクさんは、こんな感じです。
 
201802071
 
これがすべてフリーとは、まさに驚きです。
ミクさんのモデルも素晴らしいですし、モーションデータは、トレースなのだそうですが、まさに神業です。happy02
 
MMDのフィギュアデータは、PMDまたはPMX形式、モーションデータは、VMD形式です。
このままでは、DSやiCloneでは読めないので、変換が必要です。
 
モーションの変換には、bvhを使う方法と、FBXを使う方法があります。
 
MMDではbvhをエクスポートできないので、LiveAnimationというフリーソフトを使う方法があります。
このソフトは、なんと、VMDデータを読み込んでbvhやFBXをエクスポート可能です。happy02
 
やってみましたが、確かにエクスポートできるのですが、残念ながら、思ったように、ダンスしてくれませんでした。
一度LiveAnimationのフィギュアに変換するため、またはMMD「桃源恋歌」では、「上半身2」という追加ボーンが必須であることなどから、うまく動かないのかもしれません。
 
もう一つの方法は、FBX形式でモーションのやりとりを行う方法です。
FBXには、変換ツール「PMX2FBX」を使いコンバートしました。
 
201802072
 
このツール、管理者権限のコマンドプロンプトを使うのが、ちょっと難点です。
Pythonのみでも動くらしいのですが、私の環境ではうまく動きませんでした。
結局 Unityをインストールすると、うまく動きました。
 
201802073
 
できたFBXを3DXchange7で読み込んだものがこれです。
ところが、腕のポーズがおかしいほか、足のアニメーションがうまくうごきませんでした。
 
201802074
 
Poser11でも読み込んでみました。
なかなかきれいに踊ってくれるのですが、途中腰の回転がおかしくなったりしました。
Poser11でFBXをエクスポートして、3DXchange7で読んでもだめでした。
DAZ Studioに比べると、Poser11、がんばってますが・・・。confident
 
201802075
 
こちらは、modo701(MAC版)でFBXを読み込んだものです。
うまく踊ってくれてたので、さっそくFBXでエクスポートしました。
しかし、3DXchange7で読み込むと、足の動きがおかしいところがありました。
 
201802076
 
MAC版でのFBXが、かなりよかったので、最後にWindows版のmodo701で試しました。
すると、3DXchange7で、ほぼ正常に全モーションを読み込むことができました。happy01
(アニメを30フレームで読みこむことに注意してください。また、3DXchange7 からiCloneへのエクスポートでは、モデルデータも一緒に書き出すこと。)
 
これって、本家のMotion Builderで読めば、即完璧に読めるのでしょうね・・。
さすがに、Motion Builderは高額すぎて、使えません・・・。shock
 
ということで、PMX2FBXでMMDのVMDモーションデータをFBXに変換し、一度別ソフト(私の場合、modo701Windows)を通すと、うまく3DXchange7で変換できるようです。
3DXchangeで直接うまく読めれば、一番よいのですが・・・。bearing
 
201802077
 
iClone7で、ムービーを作成しました。
MMDのモーション・コンバートなので、少し動きがカクカクしたり、腕の長さが合わないなどありますが、おおむね自然な動きです。モーションデータすごいです。happy02
 
ムービー作成では、とにかくカメラを動かすのに苦労しました。
MMDでカメラモーションも配布されてるのですが、さすがにそれは使えません。
 
なんとかムービーを作成して、ニコニコ動画に初アップしました。
ニコニコ動画の会員でない方は、どうぞ会員に・・・。coldsweats01
 
 
 

iClone7でMayumiさん その2

その2です。

icLone7にMayumiさんをロードして、マテリアルを調整します。
 
201712261_2
 
最初は見栄えに大きく影響する目です。
瞳に光を入れたいので、いろいろ試行錯誤しました。
EyeMoistureとかCorneaを半透明にすると、きれいに見えないので、とりあえず透過に。
PupilsとIrisesのRoughnessを調整して光が入るように調整しました。
実際、iCloneのアバターさんは、DAZフィギュアほど目が複雑ではありません。
 
201712262_2
 
次は、スキンテクスチャーの調整です。
3DXchangeでは、バンプやスペキュラのテクスチャーがなくなります。
このため、手動で1024ピクセルに縮小して登録しました。
Mayumi2さんは、バンプはノーマルマップです。
スペキュラを調整すると、唇に輝きが出ました。
 
201712263_2
 
お顔が少し地味だったので、メイクアップテクスチャーに差し替えました。
あと、髪の質感を調整、リボンも赤に・・・。
スキンテクスチャーについては、一応全身を調整しました。
できたビデオがこちら・・・。
 
 
iClone標準のアニメーションに、テキトーな表情を追加しました。
まあ、Genesis8では最初なので・・・。
もう少し笑わせたいです。confident
また、いろいろ考えてトライします。
 
20171229修正
もう少し笑わせてみました。happy01
iClone7.2にバージョンアップしたら、背景のレンダリングがおかしくなったので、少しいじっています。
動画を差し替えてしまったので、高評価していただいた方、消えてしまいました。
すみません。

iClone7でMayumiさん その1

お久しぶりです。coldsweats01

さて、今回のネタは、「iClone7でGenesis8キャラのMayumiさんを使う」です。
 
開発元サイトにアクセスしてみたら、iClone7.2にバージョンアップしてました。coldsweats01
また、iClone Daz Genesis Extensionデータにも、ちゃんとGenesis8用が入ってました。
とりあえずiClone7のままで、バージョンアップは後からにします。
 
201712261
 
最初にDAZ StudioからのFBXエクスポートです。
DAZ StudioにMayumiさんをロードして、とうふさんのShort Pigtails for G8Fと、Hongyuさんのビキニを着用しました。
 
DAZ のFaceキーを適用して、表情アニメーションをつけます。
ここで、Mayumiさんの笑顔を構成している表情ポーズが不足していたので、2フレーム追加しました。
 
FBXのエクスポートの注意点ですが、FBX Morph Export Rulesで、「head ignore」としておくことが重要です。
ちなみにGenesis8では、「Head」ではなく「head」です。
これは、多分、Genesis8がHeadパーツのモーフと、全体のFBMの2つあることを回避するためと思われます。
これをやらないと、3DXchangeでの表情設定の時に、表情が2重に適用されます。
 
201712262
 
3DXchange7でFBXを開き、AポーズをTポーズに直します。
Genesis8用のTポーズは見当たらなかったので、手動です。
上腕を41度上にあげました。足は、自動的に直ります。
 
201712263
 
胸のスプリングもマッピングしておきます。
 
201712264
 
FBX エクスポートルールがうまくいって、ほとんど表情の調整は不要です。
Mayumiさんの笑顔をひとつ追加しました。
これ、たくさんあると結構手間がかかります。shock
 
3DXchangeに読み込んだ時は、目の透明度がうまく適用されていなかったので、少し修正しました。
マテリアルについては、iClone7で調整します。
 
201712265
 
iClone7に、無事Mayumiさんをロードすることができました。
デフォルトでは、あれれ?な感じです。coldsweats01
次回、マテリアルなど調整します。

モーションキャプチャーとファンタジームービー後半

やっとファンタジームービーの後半を作りました。

凝りすぎても、きりがないので、ここらで完成としておきます。coldsweats01
 
今回、一部のアニメーション作成は、Kinect Xbox-one で作成しました。
モーションの取り込みソフトは、iClone7およびKinect Mocap Plugーinを使っています。
 
201708251 
 
この方法の利点は、自分の動作に合わせて、実際にiCloneのアバターが動くので、動作イメージがつかみやすいことと、反応がよいことです。
それでも、以前お話したように、ダンスなどのアニメは、踊り手のスキルが必要なので、モーションキャプチャーはとても難しいです。
まあ、日常動作程度であれば、十分使えると思います。coldsweats01
 
iClone7に取り込んだアニメーションは、iCloneのモーションレイヤー編集で修正可能ですが、細かい修正はできません。
そこで、考えたのが、DAZ Studioで修正する方法です。
このことを考えて、私の3DXchange7は、パイプラインバージョンにしておきました。happy02
 
201708252
 
DAZ Studioにモーションを持っていくのに確実なのは、Genesisを使ったbvhのエクスポートです。
3DXchange7に、あらかじめインポートしておいたGenesisを呼び出し、キャプチャーしたモーションをインポートします。
このモーションは、Performに登録すると、bvhをエクスポートできます。
 
Export OptionでRootを「hip」にし、Target Tool Presetを「Default」にします。
これで、DAZ Studio向けのbvhがエクスポートできます。
この方法は、iClone公式でYoutubeにアップされています。
 
201708253
 
DAZ StudioでもGenesisをロードして、bvhを適用します。
 
シーンタブでGenesisを選択して、Limits Off (Rotation)にします。
hipからhandまでを選択して、Limits Off (Rotation)にします。
bvhのインポートオプションは、 Adjust Scene Match The Fileのみチェックします。
 
私のDAZ Studioには、KeyMateやGraphMateがインストールされているので、細かいモーションの編集が可能です。happy01
 
201708254
 
修正したモーションは、フィギュアごとFBXでエクスポートして、3DXchange7でiClone7に持っていきます。
bvhでエクスポートするより、確実な方法だと思います。happy01
 
なんとかできたファンタジームービー後半は、こちらです。
お借りしたフリーBGMが、大変素晴らしいので、映像が負けてます。
BGMをお楽しみください。coldsweats01
 

Morph Creator を使ってみた

現在、戦闘シーンを作っていますが、その中でiClone7の新機能である、Morph Creatorを使いました。

 
お題は、Angel's Defence (天使の○○)です。coldsweats01
このAngel's Defenceは、いわずとしれた、僧侶に羽が生えるモーションで、一度死んでも生き返るという強力技です。
 
201708141
 
昔からPoserをやってた人なら必ず持ってる?という、DAZのDreamer Wingを久しぶりに使いました。
この羽は、両翼にボーンが入っており、モーフと合わせて変形します。
このため、これをiCloneで使うのに、モーフ・クリエイターを使いました。
 
201708142
 
やり方は簡単で、まず、OBJ形式でエクスポートした羽を3DXchangeで読み込み、iClone7に登録します。
次に、DSで羽を変形させたパターンを、いくつかOBJ方式でエクスポートしておきます。
 
201708143
 
iClone7の右メニューから Morph Creatorを起動します。
別ウィンドウで、開きますので、Edit Morphの「+}をクリックして、さっきのOBJを読み込みます。なにやら軸指定をすれば、これで、モーフスライダーができます。
DAZ StudioのMorph Loader Proみたいなものですね。happy01
このスライダーをアニメで使用すれば、モーフを使ったアニメーションができます。
 
201708144
 
僧侶のIzabellaさんにアニメしてもらいました。
この羽は小道具なので、Izabellaさんにリンクさせています。
キャラのアニメは、手付けで付けました。
天からの光は、余っていたポイントを使って、マーケットプレイスで購入しました。
 
某ゲームを改めてよく見ると、地面に光の輪が表示されていたり、羽が舞っていたり、すごく凝ってます。
さすがよくできていますので、真似ができません。crying
 
一つの技を作るのにも大変な苦労があるんだなあと、つくづく感心してしまいます。

ファンタジームービー前半です

4人のGenesis3 Femaleキャラを一気に使う企画です。

やっとムービー前半がなんとか、形になりました。
まだ手直しすべきところは、多々ありますが、ここらで次にいかないと・・・。coldsweats01
 
さて、問題の敵モンスターなんですが、ドラゴンを探していました。
手持ちの古いMillennium Dragon は、3DXchangeで読むと、腰のボーンがおかしくなり、断念。
Doragon3は、うまく動くらしいのですが、本体にアドオンやアニメ(ポーズ)などを揃えると、相当な出費になるので・・・見送り・・・。
 
で、iCloneのマーケットプレイスで初めてお買い物をしました。
最初にポイントを購入する方法です。
なかなかよいドラゴンが見つかりましたので、早速購入。
アニメーションが16個ついて、なんと7.5ドルくらい・・・。
やはりユーザーが少ないのかなあ、DAZに比べると破格のお値段です。(感謝)
豊富な効果音や、BGMをフリーで配布されているサイトにも感謝です。
 
できたムービーはこちらです。
次回、戦闘シーンで楽しそうなんですが、作るのは相当大変そうです。
挫折するかも・・・。coldsweats01
 

iClone 7 でムービー

前回に引き続き、iClone 7でのムービーを作成します。

 
201708031
 
iClone7で最も大きく変わったところは、やはり物理ベースのレンダリングですね。
したがってマテリルもDAZ StudioのIrayと同じように、新たに「PBR」が追加されました。
このため、iclone 6で作成したデータは、マテリアルをPBRに変更する必要があります。
また、iClone7では、本格的にHDRIメージが使えるようになりました。
実際、見てみると、随分見栄えがよくなっており、Indigoレンダラーはお蔵入りになりそうです。
 
上のイメージでは、左側にHDRIの画像が見えます。
右側には、ジャケットのPBRマテリアルが表示されています。
ジャケット上腕の皺は、ノーマルマップによりとても綺麗に表示されています。wink
これがリアルタイム・レンダリングなのですから、びっくりです。coldsweats02
 
以前、Mamiさんで作成した歩くアニメーションを使って、簡単なムービーを作成しました。
髪は、少し物理シミュレーションを入れています。
また、胸のスプリングもうまく動いてます。
ちなみに、時々胸がジャケットを貫通するため、Topにトランスマップを追加しています。
 
リアルタイム・レンダリングなので、ムービー作成時間が短くて、ほんとにうれしい。happy01
iClone 7 すごいです。happy02
 

iClone7 を使いました

iClone7をやっと使いました。

3DXchangeも7になり、DAZ Figureのインポートから試してみました。
 
201708021
 
インポートするのは、Mayu2とG3FRQ outfitです。
 
Mayu2が地味顔なので、SapphireFoxHairにしています。
髪は、最近では、ZbrushのFibermeshが多いですが、やはり激重なので、伝統的な短冊ヘアがよいです。
実際、Fibermeshの髪は、Decimatorでポリゴン削減すると、見栄えがよくありません。
 
fbxで書き出すと、モーフなどのスタイリングが初期化されるので、モーフローダーなどで、オブジェクトを、あらかじめ好みのスタイリングに直しました。
 
足のフットポーズは、以前は3DXchange上で直していましたが、なかなか難しいです。
Webで見つけた記事によると、DSでフットポーズを適用後、Genesis3とブーツそれぞれのFootとToe の回転パラメータをLockするとよいそうです。happy01
 
表情アニメについては、以前は、FaceKeyファイルをドラッグアンドドロップしていましたが、今回は、dufファイルをLibraryにコピーして、適用する方法になってました。
アニメーションのFPSは「1」にすると、時間短縮できます。
FBXのエクスポートは、Youtubeの解説を見ながら行いました。
注意するところは、2011バイナリで行うこと、FBX Morph Export Rulesは、「0 Head  Ignore」とすることですね。
 
201708022
 
このように、3DXchange7上で、フットポーズが再現できています。
 
3DXchangeで特に行うことは、地面の着地調整、Breastスプリング設定、表情の設定、テクスチャー調整などです。
Genesis3 Femaleは、icloneでは両肩が下がった姿勢に見えるので、あらかじめZ軸回転を9度上げています。
 
その他、今回のレースクイーン衣装では、コンバート後、胸が少し下がった姿勢になったので、それも矯正しました。
 
201708023
 
iClone7にエクスポートして、色々調整した結果がこちらです。
リアルタイムレンダリング、見栄えがよくなりました。happy02
 
長くなりましたので、とりあえずつづく・・・・。
 

iClone6Pro でアクションシーンをつくる5

昨年暮れから作っていたアクションシーンがやっと、形になりましたので、アップしました。
メインパソコンを更改したおかげで、解像度を落とさず、ノイズ軽減後処理もなしで、快適に作業ができました。confident
 
失敗していたり、手直ししたいところはありますが、そろそろ自分の技術とセンスに限界を感じましたので、とりあえず完成とします。
ここにきて、映像のプロの方々のすごさを、改めて実感しております。coldsweats02
 
 
そういえば、やっと慣れたiClone6ですが、そろそろiClone7が出るのだそうですね。
レンダリングが進化してるらしいのですが、私の場合、IndigoRTを多用していますので、あまり7に上げる必要性は感じないかも。
 
DAZ Studioも、4.9.3が正式リリースされて、ベータ版ですが、ネットワークレンダリングができるようになったようですね。
まだ、アニメーションのレンダリングには対応してないようですが、そのうち対応されるでしょう。
DAZ Studioでのアニメーション作成も、楽しみです。
また、Poserは今年、何らかの進化が見られるのか、少し期待もしております。confident